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「クライム」視点で、浮きぼりとなる連続性
先日の4/5と4/26の国会審議を見た。私が弁護団で担当した京都事件判決と、つい先日の高松高裁判決(有田議員4/26質問)に言及されており、国会審議に大きな影響を及ぼしていることを実感した。しかし、この2つの判決で共通のテーマ「民族教育に対する迫害」という観点は、質問者から...
kyotojiken-hate
2016年5月1日
読了時間: 7分
5分間は笑っていられるんですが。。
京都事件の被害を受けた、学父母の一人が語るところによれば、彼女は、ヘイトスピーチの現場で街宣参加者らの言葉それ自体に恐怖を感じるわけではない、という。ヘイト街宣参加者らのあまりもの言葉の軽さに滑稽さすら感じ、最初の何分間かは笑っていられることもあった。...
(パワポ作成協力: 同志社大法学部4回生(当時)・金泰樹さん)
2016年3月15日
読了時間: 4分
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